チャーム・ポイント 「清掃する女」

公演の詳細

シネマの再創造・パフォーマンス
「清掃する女」

出演:
安藤朋子(ARICA)
黒田育世(BATIK)
さとうじゅんこ

演出:七里圭


髪も白くなり
ただいたずらに過ぎていく日々、を重ねながら
今、思い出すことがある
あのとき、私は一本のゆるやかな曲線を描いた

白髪の清掃婦のもとに、若かりし頃の母の亡霊が現れた――
身体表現に歌と演奏をかけ合わせた“能”的表現は、映画として舞台に現れるか?
「音から作る映画」の七里圭が、更なるパースペクティブで始動するシネマの再創造。

【日時】
2019年
9月2日(月)4日(水)5日(木)6日(金)7日(土)8日(日)
19時30分開演
※開場時間は、開演の30分前になります。


〈アフタートーク決定!〉
2日(月)佐々木敦さん(批評家・音楽レーベルHEADZ主宰)
4日(水)中原昌也さん(音楽家・小説家・画家)
5日(木)山本浩貴さん・鈴木一平さん(いぬのせなか座)
6日(金)安藤礼二さん(文芸評論家)
8日(日)岡室美奈子さん(早稲田大学文学学術院教授)


【料金】
当日:4000円
前売:3500円
学生:2500円


【会場】
早稲田小劇場どらま館
住所:東京都新宿区戸塚町1-101-3
https://www.waseda.jp/culture/dramakan/

東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩5分
都営バス「馬場下町」バス停より徒歩2分
都電荒川線「早稲田」駅から徒歩8分


【お問い合わせ】
[email protected]


【クレジット】

出演:
安藤朋子(ARICA)
黒田育世(BATIK)

歌唱:さとうじゅんこ
演奏:GO ARAI

テキスト:新柵未成、七里圭
音楽協力:檜垣智也
舞台監督:高橋哲也
音響:池田野歩
照明:小駒豪
演出助手:日景明夫、門谷風花
制作:土屋光
協力:SCOOL、リ・インベンション、川端もくは
宣伝デザイン:戸塚泰雄(nu)
イラスト:門谷風花

主催:チャーム・ポイント
共催:早稲田小劇場どらま館

助成:
公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団
芸術文化振興基金助成事業
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京




【プロフィール】

安藤朋子
アクター。1977年太田省吾(劇作家・演出家)主宰の劇団転形劇場に入団、88年劇団解散後も太田と共に活動を継続。01年演出家 藤田康城、詩人・批評家 倉石信乃らとTheater Company ARICAを創設、新作 を発表し続けている。主な出演作品に『水の駅』『↑』(転形劇場)、『KIOSK』『恋は闇』『孤島』(ARICA)など。海外公演も多く、05年カイロ国際実験演劇祭にてARICA『Parachute Woman』の演技 で最優秀ソロパフォーマンス賞受賞。

黒田育世
02年BATIKを設立。03年トヨタコレオグラフィーアワードにて次代を担う振付家賞、オーディエンス賞、04 年朝日舞台芸術賞、06年舞踊批評家協会賞、10年第4回日本ダンスフォーラム賞、15年第9回ダンスフォー ラム賞を受賞。BATIKでの活動に加え、金森穣率いるNoism05、飴屋法水、古川日出男、笠井叡、野田秀樹、串田和美などさまざまなアーティストとのクリエーションも多い。

さとうじゅんこ
秋田市生まれ。歌い手。東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻修了。ジャワガムランのプシンデン(女声歌手)として活動を続ける他、滞空時間、菜の花楽団、スミリールなどに参加。グローバリズムの抱える 問題に向き合いながら創造力豊かなアートネットワークへの貢献を志す。

予約はこちらから
公演日程
公演日 曜日 開演時刻
2019年9月2日 19:30
2019年9月4日 19:30
2019年9月5日 19:30
2019年9月6日 19:30
2019年9月7日 19:30
2019年9月8日 19:30
開場時間は開演時間の30分前になります。
券種
券種 価格
前売 3500円
学生 2500円
会場

早稲田小劇場どらま館

東京都新宿区戸塚町1-101-3 早稲田小劇場どらま館
主催団体
チャーム・ポイント
URL
予約はこちらから

公演の詳細

シネマの再創造・パフォーマンス
「清掃する女」

出演:
安藤朋子(ARICA)
黒田育世(BATIK)
さとうじゅんこ

演出:七里圭


髪も白くなり
ただいたずらに過ぎていく日々、を重ねながら
今、思い出すことがある
あのとき、私は一本のゆるやかな曲線を描いた

白髪の清掃婦のもとに、若かりし頃の母の亡霊が現れた――
身体表現に歌と演奏をかけ合わせた“能”的表現は、映画として舞台に現れるか?
「音から作る映画」の七里圭が、更なるパースペクティブで始動するシネマの再創造。

【日時】
2019年
9月2日(月)4日(水)5日(木)6日(金)7日(土)8日(日)
19時30分開演
※開場時間は、開演の30分前になります。


〈アフタートーク決定!〉
2日(月)佐々木敦さん(批評家・音楽レーベルHEADZ主宰)
4日(水)中原昌也さん(音楽家・小説家・画家)
5日(木)山本浩貴さん・鈴木一平さん(いぬのせなか座)
6日(金)安藤礼二さん(文芸評論家)
8日(日)岡室美奈子さん(早稲田大学文学学術院教授)


【料金】
当日:4000円
前売:3500円
学生:2500円


【会場】
早稲田小劇場どらま館
住所:東京都新宿区戸塚町1-101-3
https://www.waseda.jp/culture/dramakan/

東京メトロ東西線「早稲田」駅から徒歩5分
都営バス「馬場下町」バス停より徒歩2分
都電荒川線「早稲田」駅から徒歩8分


【お問い合わせ】
[email protected]


【クレジット】

出演:
安藤朋子(ARICA)
黒田育世(BATIK)

歌唱:さとうじゅんこ
演奏:GO ARAI

テキスト:新柵未成、七里圭
音楽協力:檜垣智也
舞台監督:高橋哲也
音響:池田野歩
照明:小駒豪
演出助手:日景明夫、門谷風花
制作:土屋光
協力:SCOOL、リ・インベンション、川端もくは
宣伝デザイン:戸塚泰雄(nu)
イラスト:門谷風花

主催:チャーム・ポイント
共催:早稲田小劇場どらま館

助成:
公益財団法人アサヒグループ芸術文化財団
芸術文化振興基金助成事業
公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京




【プロフィール】

安藤朋子
アクター。1977年太田省吾(劇作家・演出家)主宰の劇団転形劇場に入団、88年劇団解散後も太田と共に活動を継続。01年演出家 藤田康城、詩人・批評家 倉石信乃らとTheater Company ARICAを創設、新作 を発表し続けている。主な出演作品に『水の駅』『↑』(転形劇場)、『KIOSK』『恋は闇』『孤島』(ARICA)など。海外公演も多く、05年カイロ国際実験演劇祭にてARICA『Parachute Woman』の演技 で最優秀ソロパフォーマンス賞受賞。

黒田育世
02年BATIKを設立。03年トヨタコレオグラフィーアワードにて次代を担う振付家賞、オーディエンス賞、04 年朝日舞台芸術賞、06年舞踊批評家協会賞、10年第4回日本ダンスフォーラム賞、15年第9回ダンスフォー ラム賞を受賞。BATIKでの活動に加え、金森穣率いるNoism05、飴屋法水、古川日出男、笠井叡、野田秀樹、串田和美などさまざまなアーティストとのクリエーションも多い。

さとうじゅんこ
秋田市生まれ。歌い手。東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻修了。ジャワガムランのプシンデン(女声歌手)として活動を続ける他、滞空時間、菜の花楽団、スミリールなどに参加。グローバリズムの抱える 問題に向き合いながら創造力豊かなアートネットワークへの貢献を志す。

公演日程
公演日 曜日 開演時刻
2019年9月2日 19:30
2019年9月4日 19:30
2019年9月5日 19:30
2019年9月6日 19:30
2019年9月7日 19:30
2019年9月8日 19:30
開場時間は開演時間の30分前になります。
券種
券種 価格
前売 3500円
学生 2500円
会場

早稲田小劇場どらま館

東京都新宿区戸塚町1-101-3 早稲田小劇場どらま館
主催団体

チャーム・ポイント

URL

http://keishichiri.com/jp/events/seisousuruonnna/